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旧開智学校 × TERADAMOKEI

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  先日作ったペーパークラフトの旧開智学校 を、 TERADAMOKEI(テラダモケイ) の街路樹010で、デコレイトしてみた。 タイトル:「待ち合わせ」 セリフを付けてみた。 スピンオフ1:「語らい」 スピンオフ2:「散策」

ジョイントマットの取り換えと規格の問題

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洗面脱衣所の床には、ライトグリーンとアイボリーの2色のジョイントマットを市松模様に組んで敷き詰めている。マンション共有部の給排水管取替工事の期間中は、取り外すことになった。(工事関連記事は こちら )   工事が終わった。取り外したマットは1枚1枚清拭し、経年使用による傷と汚れが酷いものは、予備の新しいもの(余りとして残っていたもの)と取り換えることにした。それでは数枚足りないので、多少、色味が違っても仕方ないと思いつつ、近くのホームセンターで、ジョイント部分の形状に注意して、アイボリーとチョコレートの新しいマットを1セット購入した。ライトグリーンのマットはなかった。チョコレートのマットは、キッチンに敷いている汚れたマットと交換することにする。 ところが、ジョイント部の形状が微妙に異なり合わない! サイズも微妙に違う!😥 ジョイントマットのメリットの1つは、1部分だけ取り換えたり、拡張が容易なこととおもうが、標準化されていないようで、メーカーあるいは販売時期により、形状とサイズが微妙に異なっていることが解った。規格の標準化ができないなら、明らかに違う形状にしてほしい。😣 洗面脱衣所は毎日使う場所なので、全面的に取り換えることにした。 も一度、ホームセンターに出向き、買い足したが、お気に入りのライトグリーンがないという新たな悩みが生じた。大理石調の洒落た柄のものや、起毛材質のものなど目移りしたが、結局、水回りということで、シンプルなウレタン製のチョコレートとアイボリーを買い足した。キッチンのマットとも共有できないことは理解しつつ。 気を取り直して、半日かかりで取替を終了した。 コーナーの処理がぴったり決まると気持ち良い。 まあまあの出来上がり😃

旧開智学校を作る

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年末の掃除の時、以前、松本の旧開智学校を訪れた際、買ったペーパークラフトが出てきた。

オーブンレンジ横の再開発

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昨年末、オーブンレンジ横のコーヒーコーナーの再開発をした。 ========== 発端: 数年前のことである。朝のトーストを作るためのシンプルな機能を有するトースタを買い替えた時、カウンタテーブルの上でなく、食器棚の側面にL字金具で棚を作り、その上に電気ポットと一緒に設置した。 --------------------------------------- 横道:この棚には、2つこだわりがある。 1つは、生活目線の高さから、2つの器具のコード類が見えない工夫をした。裏面にコードを通すスリットを開けるとともに、コンセントを棚面の直下に設置した。 2つ目は、トースタの滑り落ちを防止するため角材でガードを付けたが、パンくずなどの掃き出しを容易にするため、2つの角に隙間を作った。角材の長さが足りなかったわけではない。 また、 毎朝使うモノであり、色も 2種類のホワイト系塗料を混ぜて、食器棚のホワイト色に合わせた。お気に入りある。 -------------------------------------------- 問題点: 棚受用のL字金具を食器棚の側面に取り付けるにあたって、強度補強の目的もあり、内側に添え木を当てたが、それでもビスの先端が飛び出す結果となった。 現状: 当初は、ペットボトルキャップで覆い、オーブンレンジを左側に押し付けて、危険性の回避と目隠しをしたが、使用勝手が悪いことと、オーブン使用時に発生する熱が逃げにくいことから、レンジを右側に寄せて空間ができた。近頃は、コーヒー置き場としているが、どう使うか良いアイデアが浮かばないまま、中途半端な状態の使い方が数年続いていた。 ========== 再開発(本題): まず、 飛び出ているビスの先端に、スタイロフォームの端材を刺してカバーした。 小型の ”すのこ” を2枚調達して、側面の壁とし、2段仕様の棚を制作することにした。 "すのこ" は、オーブン使用時に発する熱を逃がす空間を確保するため選択した。 材質があまりよくないので、60番で面取りをしたあと、120番及び400番の紙やすりをかけた。この作業で、塗装もきれいに仕上がった。 完成! -------------------- :制作時間:2日間 :制作費  : 220円(すのこ2枚) --------------------

補修剤の耐久性(強度)

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 8月、洗面台の補修をした時、使用したヘラ先に付いた余分な補修剤を洗い落とす際にうっかりステンレスの流しに付けてしまった補修剤。そのうちすぐに取れると思っていたが、4か月余り経過してもほとんど落ちていない。特段、こすって落とそうともしてはいないが、毎日使っている流しである。それなりに清掃はしている。それでも落ちないのは、なかなかの強度といえる。 8月についた補修剤 (再掲)----------------------------------------------------------------- 余談部分:補修剤がかなり余った。次に使う機会があるかわからないが、工作室の備品に加えるため、ヘラ先の掃除をした。ヘラ先に残った補修剤が固まりきらないうちに、ステンレスの流しでお湯を流しながら、へぎ落とすようにタワシで擦った。ヘラ先はきれいになったが、流しのステンレスにこびりついた。1週間経っても取れない。・・・ステンレスといえ、簡単に取れたら補修剤の意味がない。少し、軽率な後始末であった。 流し台についた補修剤。そのうち取れるだろう・・・・

ティラノサウルスの生存確認

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  4月に誕生し、5月にマゴノサウルス1号の生息地へ入り込んだ  ティラノサウルス(https://fukagawanezumi3at.blogspot.com/2022/04/vs.html) の生存が確認された。 既に絶滅していると思ったが、12月19日、手負いの状態ではあるが、おもちゃ箱の中から、その生存が確認された。 発見当時の状況である。 右足は折れ、ギブスをしている。自立歩行は不能。 しっぽは、ちぎれ、3分の1の長さが残る。 歯は折れ、手の指も骨折状態。 いずれも再生不能の状態であるが、段ボールを重ねた体躯はしっかりしている。 現在は、主に、1才になったマゴノサウルス2号の攻撃にさらされている様子。 がんばれ!ティラノサウルス

ワイングラスホルダー

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  最近、少しワインを飲むようになった。 理由は単純で、料理用の使いかけの白ワインが不良在庫として残っていたのを、氷を入れて飲んだら意外と美味しかったためである。 ちなみに、赤ワインは、毎朝のトーストに塗るデミグラス風の特製ミートソースを定期的に作ったり、牛すじ肉の煮込みなどに使うので不良在庫にはならない。 しかし、最近は1回で使いきれない分は飲用として消費されることが多くなった。 高いワインではない。1,000円以下の廉価品である。ワインの味を評価する味覚や、ワインのうんちくを語る知識はない。味がわかるようになったら、良いワインを嗜みたいと思う。 とはいえ、焼酎用グラスでは趣がないので、日々使い用の安いワイングラスを買った。 置き場に困ったので、吊り下げ型のワイングラスホルダーを作ってみた。 材料は、工作室のありあわせの端材という条件で。 最初は、真ん中の支柱を中心に上下から収納するH型フォルムを考えた。しかし・・・、 ワイングラスの胴体部分が支柱と触れ合うので、S字型フォルムに変更した。これだと、2つのグラスは(少し揺れても)触れることがない。 もう1つ考えたこと。S字型の天面を支柱と固定せず、回転できるようすると取りやすいかなと考え、木の丸い玉(ベアリング)を挟んでみたが、安定しないので、結局はボンドで接着し固定した。 ストッパを付けて完成! まあまあ、気に入っている。 ----------------------------------------------- 制作時間:1週間(構想時間を含む) 制作費:特になし、工作室の端材のみ ----------------------------------------------

テーブルライト

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100円ショップで、USB端子を電源とするインテリアライトを見つけた。 最近は、100円ショップでも100円でない商品も多いが、これは100円で売られていた。かなりクオリティーが高い製品と思う。 Old Parr のボトルが空いてから、この手(=USB端子から電源を取るスモールライト)の商品を探していた。漸く見つかったという感じ。 このまま、十分使えるが、ちょっと、手を加えてみた。 電球部分を取り外して、中のコードを傷つけないように注意して、ソケット部分を切り開いて、取り除く。 トップの部分のみを残して電球側は完成。 次は、ウイスキーボトルのキャップ部分の加工。 小さな発光電球が、通り抜け、トップの底の出っ張り部分にピッタリはまる大きさになる穴の開ける。 キリ、やすり、ドライバーなどで、少しづつ削っていく。代替キャップがないので、大きくなり過ぎないように、少しずつ、少しずつ削っていく。 わからないヒトには解からない時間と思うが、こんな工作をしていると、一番楽しい時間。  キャップをボトルに戻して、完成!    こんな感じ。想定通りの良い感じ。ただし、10月中旬のベランダは、少し寒い。 ベランダでの使用は来春以降になりそうである。しばらくは、室内で灯りを楽しむことにしよう。 ---------------------------------------------------------------------------------- 制作費:¥110  制作時間:1日

I'm a drummer オイラはドラマー 第2章

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ドラムセットとドラマーの大きさのバランスが悪かったので、デッサン人形を改造し、小型化した。 改造したのは、 ① 手の平を一回り小さく削った ② 二の腕と前腕をそれぞれ1cm削り短くした。 ③ ウエスト部分をなくし、胸と腰を直結した ④ 足の関節をなくし、大腿部および脛をそれぞれ1cm削った 思ったより、大変な作業だった。 大変だったけど、満足!